オンラインサロンの使い方

入会したらどうなる?

・slackに招待される
・GitHubに招待される
・週2回のzoomに参加できる(slackの#generalで案内)
・週2回の交流会に参加できる(slackの#generalで案内)

招待の漏れがあったらkboyにTwitterのDMやslackで教えてください!

Slackについて

ほとんどのコミュニケーションをここで行うので、是非できればslackのスマホアプリやPCアプリを入れてください!

チャンネルの用途は以下みたいな感じです。

#general →主に運営からの連絡事項
#random →適当に使おう
#自己紹介 →自己紹介するところ
#share  →各自Flutter記事のシェアや詰まったところ共有、知見など
#question →Zoomで拾い上げる質問(わかる人が勝手に答えちゃってもいい)
#times_kboy →kboyの裏Twitter的な

その他timesいろいろあったりしますので検索してみてください。
趣味のチャンネルを勝手に作ったりしてもいいです

GitHubについて

入会時に、Flutter大学のgithubグループに招待しますので、参加してください!

質問の投稿方法については、こちら

共同開発で使うリポジトリなどもGithubで管理されています。

Zoomについて

現在は水日の20時から1時間行っています。変更する場合はslackで連絡します。
このzoomでは、主に開発の質問を受けるために時間を使いたいと思っています。何も質問がない方は進捗共有だけで大丈夫です。

Spatial Chatについて

水日のzoomの後、21時から交流会として、spatial chatを利用しています。
slackにてリンクを共有しますので、自由に入ってコミュニケーションをとりましょう!
ちなみにspatial chatの利用は自由です。勝手にもくもく会をやっている人もいます。

プランについて

Flutter修行プラン

・月額税込5500円
・デフォルトではこのプランしか選択できません。
・コミュニティプランの内容に加えて、週2のzoomで質問可能 / Githubのissueで質問し放題

コミュニティプラン

・月額税込2200円
Flutter修行プランを2ヶ月以上経るとこちらのプランに変更が可能です。
・Githubのissueの質問の閲覧可能 / 限定動画を閲覧可能 / 共同開発に参加可能 / 交流会に参加可能

共同開発について

様々なドキュメントがsalon_app_docにまとまっているので見てみてください。

第1弾:全員でサロンアプリ開発

2020年7-9月にサロン専用アプリの開発が行われました!
開発についてのQiita記事を見ると、なんとなく作ったものの全体感が把握できます。

第2弾:チームを組んで開発

2020年10月にMTGを行い、サロンのアプリのアプデを含むと8チームが作られました!

・レシピアプリ
・音楽再生アプリ
・音声マッチングアプリ
・体重管理アプリ
・位置情報アプリ
・FlutterWidget勉強アプリ
・SNSアプリ
・サロンアプリアプデ

それぞれ #共同開発で始まるslackチャンネルで活動しています。

2020年12月20日(日)に発表会があり、一度そこで節目とします。(そのあともアプデは自由ですが)

第3弾:チームを組んで開発

・1月中旬ごろスタート予定!!!

サロンアプリについて

サロンアプリで決済のクレジットカードを変更したり、vimeoに入っている限定動画を見たりできます!

iOS版
Android版

おすすめのサロンの使い方

①個人アプリを作る

基本的な教材はほとんどKBOYのFlutter大学にまとまっています。一部vimeoでしか見れない動画もありますので、そちらはサロンアプリからチェックしてください!

ということで、サロン限定コンテンツも多少はありますが、ほとんどはYouTubeにあります。

じゃあサロンの意味は何?というと、質問ができたり、交流ができること。

そうなったときに、おすすめの学習方法として、個人アプリを作ってリリースを目指すことがあります。
Flutter大学のYouTubeチャンネルで学んだことを生かして、自分なりに応用して、リリースを目指すことで自立的なアプリ開発力が身につきます。これがないとエンジニアにもなれないし、個人アプリで稼ぐこともできません。

個人アプリ開発におけるサロンの利用法として、
・個人アプリ開発で詰まったところをGithubで質問する
・times_〇〇的なslackチャンネルを作成してそこに進捗を共有してモチベを上げる
などが考えられます。

②共同開発に参加する

個人アプリは1人プレイですが、より実際のエンジニアの仕事に近いのがこの共同開発です。7-9月の第一弾と10-12月の第二弾が開催されました。2021年1月からもまたスタート予定です。最初に行われるチーム決めMTGに参加して、意気投合する人がいれば一緒にチームを作って開発していきましょう。

初心者の方は特に、誰かと開発する経験はなかなか積めないと思いますので、サロンを利用して、共同開発の難しさ、楽しさ、エンジニアリングの奥深さを感じていただければと思います。

③交流したり、もくもく会に参加する

水曜日と日曜日の20時のzoomの後、だいたい21ごろからspatial chatで飲み会していたり、もくもく作業をしていたりします。
Flutterじゃなかったとしても、ここでコミュニケーションを取って刺激を受け、1人で集中できない時に参加してみんなで作業するなどすることができます。